アラビアンズ・ロスト:拼酒事件

這事件也實在是太好笑,一不小心就通通抄了下來XD,主要是拼酒事件2,1只抄了比較有趣的部分。全部萌向主人公實在萌,雖然翻得不太好,還是獻醜了。

 

aralost

  • 名稱:アラビアンズ・ロスト
  • 公司:QuinRose
  • 發售平台及日期:PC、2006-08-11
  • カーティス  CV:石田彰
  • シャーク   CV:大畑伸太郎
  • スチュアート CV:諏訪部順一
  • タイロン   CV:小西克幸
  • ロベルト   CV:高橋直純
  • ライル    CV:勝杏里
  • マイセン   CV:下野紘
  • ミハエル   CV:緑川光

主人公:アイリーン   很愛公主的南方幼馴染:タイロン
妄想癖賭徒:ロルベト  酒量似無底洞的暗殺者:カーティス

登場人物如上,請注意,拼酒事件中,充滿了醉漢,尤其酒量較差的タイロン,而事件1中,カーティス還算清醒,在喝得更多的事件2中,就有點醉了。ロルベト則是妄想癖,不管有沒有喝醉都是XD

 

◆ 翻譯

【タイロン】
「……我討厭死那個家庭教師。 一直在お嬢的身邊…」
「…嘖,那種眼鏡男到底哪裡好啊?反正我就是頭腦不好啦……」
「好!你們這些傢伙,輸給我的話就不准對お嬢出手喔?!」

【カーティス】
「…咦,什麼?什麼時候變成這種勝負了…」
「我是無所謂啦……你們要把重要的公主送給暗殺者嗎?」
「雖然我是奪取主義者,送上門的東西還是會收下喔。」

【ロルベト】
「贏的人就可以得到公主?咦、咦,真的嗎?」
「……這樣的話,用撲克牌來決勝負吧!」

【タイロン】
「哪個傢伙說要出手!什麼啊!不准接近お嬢、不准碰!」

【カーティス】
「又不是你的……」

【ロルベト】
「比玩牌的話,我一定會贏的……」

 

◆ 拼酒事件2

【タイロン】
「混蛋,竟敢對お嬢扔東西,你在看哪裡啊?!」

【ロルベト】
「對對,打中的話怎麼辦啊?!你真的不是人!」

【カーティス】
「我並沒有要砸向公主。」

【タイロン】
「就算沒有那個意思還不是砸過去了,看你要怎麼責任!醉漢啊你!」

【カーティス】
「沒有阻止我的你們也是同罪!公主,這些人也有錯喔!」

【アイリーン】
「我沒事。我沒被打中啦,比起我來,其他人…」

【カーティス】
「……真是溫柔呢。連雜魚也都這麼關心…」
「這樣的溫柔也對我適用的話…就恕我無禮吧,公主……」

【タイロン】
「誰准你碰!會對お嬢造成危險的傢伙,我才不會容許!」

【カーティス】
「……我不記得我有請求你的同意。」

【タイロン】
「不准碰お嬢、那是我的!」

【カーティス】
「你不覺得自己太厚臉皮了嗎?是我的、我的才對」
「我想要的東西,全部都是我的。」

【ロルベト】
「啊、可憐的公主…被怪物們所襲擊…」
「能夠依賴的男人只有我吧?那就儘管依賴我吧」
「……好像小說裡面的英雄啊。我是王子,公主也是真正的公主…」
「太美妙了。羅曼史……」

【タイロン】
「お嬢…我才不會把お嬢讓出去。是我的…」
「對吧,お嬢…?妳是我的吧?快點這麼說嘛…」

【カーティス】
「你在說什麼啊。公主是我的喔」
「不是交換了那麼熱情的愛語了嗎?對吧,公主?」
「昨晚的事,妳不記得了嗎……?」

【アイリーン】
「咦?咦咦?!」

【ロルベト】
「咦~~~~?!那是真的嗎,公主?!」
「妳說妳那麼愛我的…不記得了嗎?」
「妳不記得我們在沙灘上的追逐嗎?嘻嘻嘻哈哈哈的……」
「隨著打起的波浪、吹來的海潮風……」
「那是熱情的夏日回憶。我全都記得啊,公主怎麼可以忘記…」

【アイリーン】
「……那是你的妄想喔。」

【ロルベト】
「忘記了也沒關係,重新製造回憶就好…」

【タイロン】
「我不用製造就一堆回憶了!お嬢和我可是青梅竹馬…羨慕吧,我才不會把お嬢交給別人!」

【ロルベト】
「青梅竹馬…。真是老套啊。」
「那種戀愛小說常有的設定,現在已經不流行也賣不出去了啦。但是…好羨幕啊,青梅竹馬」

【カーティス】
「青梅竹馬又怎樣,現在是我的了,過去的事情就當做沒看到吧。」
「……但是,不能當做沒看到的話,就殺掉吧。」

【カーティス】
「 緊抱著過去死不放手,很悲慘喔……看看現在吧。」

【タイロン】
「 不要!我死也不會放手…!お嬢~~~~~」

【アイリーン】
「放開我啦~~~~~~!!!」

【カーティス】
「對對,快點放手。這樣會令人討厭的。」
「強迫女性做不喜歡的事,南區領導人兒子的名號會哭泣喔?」

【アイリーン】
「カーティス也是!放手啦!」

【カーティス】
「我的話,行為會很紳士。」
「看,像用這種方式接近的話、公主就不會露出討厭的表情了。」

【アイリーン】
「不是討厭的表情,也是鐵青的表情啦!」

【ロルベト】
「……可惡,出手太慢…」
「公主的話。比較喜歡我吧?」
「比起那種興趣是殺人的男人,我比較好吧」
「公主一定會選我的喔?對吧,公主……」

【カーティス】
「殺人不是興趣,是工作。」
「比起這個,賭博狂在說什麼啊,你才是最要不得的男人類型吧。」

【ロルベト】
「我才是,賭博只是工作的一部份,能賺錢所以無所謂。」

【カーティス】
「我賺的比較多。」

【ロルベト】
「我沒說嗎?我的收入,很可觀喔。」

【カーティス】
「我的收入才是,更可觀更可觀喔。」

 

【アイリーン】
「放開我啦、タイロン」

【タイロン】
「不要。放手的話,お嬢就會逃走吧!」

【アイリーン】
「當然會逃走啊。」

【タイロン】
「逃走的話,我不要。お嬢是我的,所以我不要放手!」

【アイリーン】
「放~~~~開~~~~我~~~~~~!!!」

【タイロン】
「我~~~~不~~~~要~~~~~~!!!」

 

◆ 原文

● 拼酒事件1

【タイロン】
「…友達だかなんだか知らないが、あの家庭教師は嫌いだぜ。お嬢にまとわりついて…」
「…ちっ、あんな眼鏡男のどこがいいんだ?どうせ俺は頭よくねえよ…」
「よし!てめえら、俺に負けたら、お嬢に手を出すなよ?!」

【カーティス】
「え…なに?そういう趣旨だったか?いつから、そういう勝負に…」
「いいですけど…。大事なプリンセスを暗殺者にくれるんですか」
「欲しいものは自分で奪い取る主義ですか、貰えるものは貰いますよ」

【ロルベト】
「勝ったら、プリンセスくれるの?え、え、マジでて?」
「……そわなら、カードにしようぜ」

【タイロン】
「誰がやるって言った!手を出すなっつ。なんだよ!」
「お嬢に寄るな、触るな!」

【カーティス】
「あなたのものでもないくせに…」

【ロルベト】
「カードなら確実に勝てるんだけどな…」

 

● 拼酒事件2

【タイロン】
「てめえ、お嬢に物を投げるとは、どういうろ見だよ?!」

【ロルベト】
「そうだよ、当たったらどうすんだよ?!」
「ほんと、人外だぜ、あんた人でなし!」

【カーティス】
「プリンセスに当てるつもりは…」

【タイロン】
「当てるつもりがかくても当たりかけたんだよ!どう責任とんだよ、醉っ払いが! 」

【カーティス】
「止めないあなた達も同罪だ!プリンセス、こいつらだって悪いんですよ?!」

【アイリーン】
「私は平気よ。当たりかけただけで、当たってないもの。それより、他の人に…」

【カーティス】
「……優しいですね。雜魚にまで気をかけるなんて…」
「その優しさを僕にも向けていただけませんでしょうか…」
「どうかが無礼をお許し下さい、プリンセス…」

【タイロン】
「誰が許すか!お嬢に危害を加える奴ぁ、この俺が許さねえ!」

【カーティス】
「…。あなたに許しを請うた觉えはありませ」

【タイロン】
「お嬢に触るなよ、俺のだ!」

【カーティス】
「図々しいじゃありません?僕のです、僕の」
「僕が欲しいと思うものは、すべて僕のです」

【ロルベト】
「ああ、哀れなプリンセス…化け物共に襲われて…」
「賴りになる男は俺だけですよね?じゃんじゃん賴っちゃってください」
「……なんかヒーローものの小説みたいだなあ。俺って、王子樣…?」
「プリンセスは本物の王女樣だし…おいしいぜ…。ロマンスだ…」

【タイロン】
「お嬢は…お嬢は渡さねえぞ。俺のだ…」
「なあ、お嬢…?俺のものだろ?そうだって言ってくれ…」

【カーティス】
「何を言わせようというんです。プリンセスは僕のものですよ?」
「あんなに熱く愛を語り合ったじゃないですか。ねえ、プリンセス?」
「ほら、昨夜のこと、覚えてません・・・?」

【アイリーン】
「え・・・?ええ?!」

【ロルベト】
「え~~~~~~?!本当なんすか、プリンセス?!」
「あんなに俺と愛し合っていたのに…覚えてないんですか??」
「砂浜で追いかけっこしたじゃないですか。うふふあははって…」
「打ち寄せる波しぶき、駆け抜ける潮風…。」
「熱い夏のメモリ──…。俺は覚えているのに、プリンセスは忘れちまってるだなんて…」

【アイリーン】
「……。」
「あんたのそれは、妄想よ」

【ロルベト】
「忘れちまっててもいい…。思い出はこれから作っていけは…」

【タイロン】
「思い出なんて、作るまでもなく一杯あるぜ!お嬢と俺は幼馴染なんだからな…
「羨ましいだろ?お嬢は誰にもやらねえ…」

【ロルベト】
「幼馴染…。定番すざるぜ。」
「恋愛小說でも、流行らねえ。売れねえよ、それ」
「…でも、羨ましいな。幼馴染…」

【カーティス】
「幼馴染だろうとなんだろうと、」
「今は僕のものです。過去は大目にみてあけましょう」
「…でも、やっぱり大目になんかみられませんから殺します」

【カーティス】
「過去の榮光にしがみつくなんて、惨めですよ?現在を見据えなさい。」

【タイロン】
「嫌だね、しがみついてやる…!」「お嬢~~~~~」

【アイリーン】
「離しなさいってば~~~~~~!!!」

【カーティス】
「そうですよ、およしなさい。」
「嫌がっているじゃありませんか」
「嫌がる女性に強引に迫るなんて、南地区の跡取り息子の名が泣きますよ?」

【アイリーン】
「カーティスも!やめてよ?!」

【カーティス】
「僕のように、紳士的におなりなさい。」
「ほら、こういうふうに近れば、プリンセスだって嫌な顏はしません」

【アイリーン】
「嫌な顏はしなくても青い顏になるれ」

【ロルベト】
「……っち、出遅れた…」
「プリンセスは。俺のほうが好きですよね?」
「そんあ人殺しが趣味みたいな男より、」
「俺のほうがいいでしよ?」
「プリンセスは、俺を選んでくれますよね?ねっ、プリンセス…」

【カーティス】
「人殺しは趣味ではなくて、仕事です。」
「金も貰わずにやったりしませんよ、たまにしか」
「だいたい、ギャンブル狂いが何を言っているんです。あなたこそ駄目男の見本じゃないですか」

【ロルベト】
「俺だって、ギャンブルは仕事のいちだ。稼んでるからいいんだよ」

【カーティス】
「僕のほうが稼くいでいます」

【ロルベト】
「言ったな?俺の收入、ちょとすごいんだぜ?」

【カーティス】
「僕なんて、すごくすごいんですよ?」

 

【アイリーン】
「離しなさいよ、タイロン」

【タイロン】
「嫌だ。離したら、お嬢が逃げるだろ」

【アイリーン】
「逃げるわよ、当たり前でしょう」

【タイロン】
「逃げるなら、嫌だ。」
「お嬢は俺のもんだから、離さない」

【アイリーン】
「は~~~~な~~~~~せ~~~~~~~!!!」

【タイロン】
「い~~~~や~~~~~だ~~~~~~~!!!」

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